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居眠り運転対処法

こんにちは

今日は居眠り運転の対処法を紹介しまーす!⭐︎

誰しも運転中に眠気を感じた経験はあるかと思います。

旅行や帰省等で長時間、長い距離を運転するとき、

プラス高速道路ではハンドル操作がないうえに景色も単調なため、なおのこと眠気を誘います。

居眠り運転の原因のほとんどは「疲労」と「睡眠不足」です。

居眠り運転を防止するためには、大前提として疲れているときや睡眠不足のときは運転を控えることが重要です!

運転前に眠気を催す成分の入った薬の服用も厳禁です。

また、一般的に昼食をとった後の午後1時~3時の間は眠気が強くなるという傾向がありますよね。

また、居眠り運転事故の特徴として、高い死亡率が挙げられます。

私もかつて経験したことがあります、

疲労、睡眠不足で、頑張って運転してたんですが、

錯覚が起きてしまい、電柱を人の影だと思い込んでしまい、何度もキューブレーキをかけた事があります。

今思い返すと生きてるのが奇跡的に近いぐらいです。💦

では、幾つか対処方法をご紹介します!

⚫︎パーキング、コンビニで仮眠を取る

⚫︎2時間に一回以上の休憩

⚫︎カフェインを取る

⚫︎かみごたえのある食べる(例えば昆布、ガム)

⚫︎会話をする、歌を歌う

⚫︎クーラー涼しくする、冷水で顔を洗う、洗顔シートで顔を拭く

などなど

眠い時は何しても眠いので私的には一回寝るのが一番かなと思います!!

ただ、寝起きの後、すぐに運転してはいけません。

寝起き後の「いねむり事故」が多くなっています。

脳は覚醒したつもりでも体が遅れて眠りを要求し始めるため、走り出しからさらに強い眠気を誘う危険もあるそうです。

寝起き後はクルマから降りて体を動かし、体もしっかり目覚めさせておくことが大切です。

皆様もこれから遠出の機会が増えるかと思います、愛車を運転の際はお気をつけくださいませ^ ^

本日も元気に営業中^ ^

皆様のご来店お待ちしてまーす。

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