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冬が恋しいよぉーーー!!

こんにちは!!

昨日は急な大雨にびっくりしましたねヾ(゚Д`;≡;´Д゚)ノ゙ 

本当に今年の天気は読めないですね😭

さてさて、本日は前回の続きの話をしようかなと思いますね😉

お時間がある方は、前回の僕のブログもチェックしてみてください٩(๑>∀<๑)۶

今回の一つ目は!

潮の塩分、融雪剤です!

この2つは錆などが発生しやすくなります。

夏に海に行ってサーフィンをしに行く時に車を利用したり、冬にスノボに行ったりする人も多いでしょう。

そんな人にこそ注意して欲しい汚れが塩分や融雪剤による汚れです。

どちらも「塩化カルシウム」という錆の発生促進をさせる成分が含まれているため、放置しておくとあっという間に車体が錆びてしまいます。

対策方法は、帰宅後すぐに洗車をすることです。

特に冬場に使うサスペンションなどは錆びやすいため、早めに対策をとることをお薦めいたします!

続きまして、熱や紫外線による黄ばみや白化です。

長いこと愛用している車は、熱や紫外線によって黄ばみや白化が発生します。

主な原因は樹脂系のコーティング剤が徐々にはがれていったためと考えられ、ヘッドライトなどが顕著に汚れやすいといわれています。

放置してしまうと車検に通らなかったというケースもあるようなので、もし黄ばみや白化を見つけたらなるべく早く除去しましょう。

対処方法は、ヘッドライト専用のコーティング剤で汚れを浮かせてから洗車することです。

次で最後です。

雨が降ったあとの白ばんだ汚れ、水垢です。

車汚れの代表といえば、水垢です。

雨が降った次の日に黒色の車に白くこびりついているほとんどの正体が水アカといわれています。

水垢は埃、スス、ワックスやグリースの残り、排気ガスなどが主な成分で、これらが水に溶け込み車体に付着し、時間をかけて乾燥することで発生するのです。

水垢ができた直後であれば、洗車で洗い流せますが、なかには時間を置いてしまったものや成分が強く頑固な水垢へと変貌を遂げてしまうものもあります。

そのような場合は決して強くこすらず下地処理剤を用いて落とすようにしましょう。

洗った後にコーティング剤で保護しておくことも忘れないようにしてください。

ちなみに洗車やコーティングは曇りの日や屋内がおすすめです。

以上で大まかな車の汚れ説明は終わりです。

複数回にわたり、見てくださった方には感謝です!

どれか一つだけでも読んでくれたら嬉しいです😭

また、ブログ上げますのでよかったら読んでくださいね(*´∇`)ノ

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